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古典的なパパンの古典的な偏愛【仮プレ】

行き過ぎた愛情とメガリスゴーストが出逢っちまった、か……。
尚更性質ワリィもんだな。

【準備】
大学生くらいの年齢・雰囲気を出せそうな服装で。
娘の目を掻い潜るため、戦闘を終えるまで闇纏いを使用。
玄関先のスペースに「二階窓から見て死角になりそうな箇所」が無いかを探る。
父親に発見される可能性も考慮し、なるべく物陰から観察する、
大きな音を立てない様にする等を徹底。

該当箇所があればハンドサイン(サムズアップや○を作ったりする程度で分かりやすく)で伝達。
そこに待ち伏せて標的を誘い込む予定。

【戦闘】
前衛で父親を抑えに回る。
初手から黒影剣奥義で攻撃。
一度で距離を詰めきれない時は移動後に旋剣の構えを使用、その後攻撃。
『とりあえず……止めさせてもらうぜ、親父さん』

無理に撃破しようとはせず、配下が殲滅されるまで耐えて抑えきる事を重視。
総HPの半分程を消耗したら旋剣。

配下が全て倒れたら攻撃重視に切り替える。
HP回復は防具分を消費するまでは行わない。
『後はアンタだけだぜ、親父さん。……その厄介な力から解放してやるよ』

いずれの場合も、味方から十分な回復を受けられた時(目安は総HPの三分の二以上)は自己回復せずに攻撃。
黒影剣が尽きたら気魄攻撃。

【戦闘後】
闇纏いは解除。
通りがかりの野次馬を装い、遠巻きに事態を見守る。
『……まぁ、娘さんがそれだけ大事だったって事だよな』


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黒影剣奥義 ◆◆◆ ×12
旋剣の構え ◆ ×8

装備品はステシの通り
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